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システム開発事例2:誤品照合システム

誤出荷防止の為、受注した客先かんばんと、社内かんばんのバーコードを交互に読込ませ、かんばんの品番、収容数が違う場合は、
音と振動により作業者に通知します。

出荷作業終了後にハンディターミナル内の照合実績データをパソコンに取り込むことにより、管理者が出荷実績を確認することも
可能です。

システムの拡張性 既存の生産管理システムや在庫管理システムなどに、照合実績データを出荷データとして提供することも
可能です。

誤品照合システム紹介図

【開発環境】
OS DB 言語
Windows2000/Xp Access2000/2003 VB6.0
BHTBasic4.0