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システム開発事例1:受注・出荷システム

お客様(後工程)より振り出されたかんばんを情報化することにより、受注・出荷情報を管理します。

振り出されたかんばんや出荷時のかんばんのバーコードを読み取ることにより、受注・出荷データを作成します。
※お客様(後工程)から受注データを入手可能な場合は、受注時のかんばん読み取りを省略することが可能です。

データ照会機能 受注・出荷データは、様々な用途向けに照会(データベース化)することが可能です。
システムの拡張性 社内かんばんとの差し替えを行う場合は誤品照合システムと連携することにより、同時に誤出荷も
防ぐことが可能です。

受注・出荷システム紹介図

【開発環境】
OS DB 言語
ASP(富士通社製オフコン) Symfoware6000 COBOL G
Windows2000Server Oracle9i VB6.0